スポンサーリンク

2023年1月1日の「芸能人格付けチェック」で本格的に活動を再開されたミュージシャンのGACKTさん。

格付けチェックでの個人成績を見ると71連勝(2023年1月現在)をしており、かなり博識なところも見受けられますが私生活についてはかなり謎のベールに包まれています。

そこで今回は、

・GACKTとヤバすぎる正体!
・GACKTと西川貴教は不仲?

・GACKTのヤバすぎるエピソード6選!

をお伝えしていきます!

最後までお楽しみください。

スポンサーリンク

GACKTのヤバすぎる正体!

熱狂的なファンのいるイメージが強いGACKTさんですが、炎上することも多々あります。

GACKTさんはかなりセレブな生活をされてる印象が強く、私生活など実態がつかめないことも多いように思われます。

ミュージシャンでありながら、実業家として不動産売買・仮想通貨・アパレルブランドの展開もされていたりします。

活動休止をする直前には仮想通貨を巡ってのトラブル、不倫などよからぬニュースで話題になることも多かったため、「正体がヤバい」と言われています。

スポンサーリンク

GACKTと西川貴教は不仲?

GACKTさんと西川貴教さんは不仲だといわれています。

というのも、暴露系YouTuberのガーシーこと東谷義和さんによると、西川貴教さんご本人から「GACKTさんを含め、周りから付き合いするのを止められていた」と話されています。

東谷義和さんは西川貴教さんのことを兄貴と慕っていたもののGACKTさんのことをそこまで知らなかったそうです。

一方で西川貴教さんは元々GACKTさんとは仲良しということで知られていました。

そんな西川貴教さんから関わるなと言われたということは、GACKTさんと西川貴教さんの仲に亀裂が入るほどの「やらかし」があったのではと推測できます。

スポンサーリンク

GACKTのヤバすぎるエピソード6選!

ここからは具体的にGACKTさんの正体がヤバいとされているエピソードについて触れていきます。

調べたところ全個のエピソードがありましたので下記よりご覧ください。

GACKTのヤバすぎるエピソード①仮想通貨(SPINDL)のトラブル

直近で記憶に新しいのは「SPINDL(スピンドル)」という仮想通貨でのトラブルではないでしょうか?

GACKTさんが広告塔を担っていたことで注目を集め、別名「GACKTコイン」とも呼ばれていました。

GACKTのヤバすぎる正体!西川貴教との不仲説やヤバいエピソード4選!
引用元:COIN TOKYO

GACKTさんのプロモーションのお蔭もあり、プレセールの際にはうまくいったようですが、その後株価が大暴落をしています。

ちなみに「SPINDL(スピンドル)」とはブラックスターという会社が発行していた仮想通貨のことで、その発起人は宇田修一さんという方で過去には行政処分を受けていたこともあるようです。

GACKTさんが単純に広告塔になっていただけならまだしも、自身もプロジェクトメンバーとして出資を募っていたそうで、投資家に多大な損失をさせてしまったのだとか。

ブラックスターは「(スピンドルを)他人に譲渡することを原則禁止しており、2号仮想通貨ではないため(無登録でも)国内販売できる」という旨の意見書を公開しているが、17年に行われた商談会で、GACKTは参加者たちに対して「ちょっと今までとは考えられない儲け方なので」「1000万円を入れたのが2億とかなっているんですよ」などと語り、出資を迫っていたという。

さらに記事によれば、前述のとおり昨年5月にスピンドルが仮想通貨取引所に上場直後に暴落し、投資家に多数の損失者が出た一方、GACKTは上場直後に7000万円を売り抜けたとされているが、もしこれらの報道が事実であれば、ブラックスターおよびGACKTの行為は、法的に問題ないのだろうか。

引用元:ビジネスジャーナル

事業には失敗もつきものですがご自身の知名度や影響力も考えるともう少しうまくできたのではないかと私は思ってしまいます。

スポンサーリンク

GACKTのヤバすぎるエピソード②ブランドパクリ疑惑

GACKTさんはローランドさん、デザイナーである門りょうさんと一緒に2020年12月にアパレルブランド「G&R」を立ち上げています。

GACKTのヤバすぎる正体!西川貴教との不仲説やヤバいエピソード4選!
引用元:スポニチ

しかし、販売開始直後にデザインがパクリだということが判明。

立ち上げにかかわったGACKTさん、ローランドさん、門りょうさんは直接デザインにはかかわっていなかったようですが「G&R」というブランドは終わってしまいました。

なお、販売・デザインを担当していたのは株式会社dazzyで、パクリに至った経緯についてGACKTさんは自身のYouTubeチャンネルでこのように語っています。

僕とローランドのブランドを立ち上げなければならないという強烈なプレッシャーから一人のデザイナーが行き詰って他社のデザインを模倣したと聞いています。

引用元:YouTube

スポンサーリンク

GACKTのヤバすぎるエピソード③不倫疑惑

GACKTさんは2021年9月8日に活動休止を発表されましたが、同年11月に文春オンラインで不倫が報道されています。

GACKTのヤバすぎる正体!西川貴教との不仲説やヤバいエピソード4選!
引用元:週刊女性PRIME

今回不倫をされたといわれている相手女性は、以前GACKTさんと交際のあった釈由美子似の女性とのこと。

旦那さんが体調不良を訴えた奥さんの事前の行動を怪しみ、問いただした結果、不倫が発覚したのだそう。

「妻はもともとGACKTのファンでした。昨年7月4日、彼の誕生日にインスタグラムを通じてメッセージを送ったところ、本人から返事があってやりとりが始まったのです」

「旅行している最中に妻の体調が悪くなったため、旅行前に何かあったのかもしれないと、彼女の携帯を覗いたのです。すると、そこには実姉に対し、GACKTの自宅に滞在している様子を“実況中継”しているLINEが残っていました。さらに妻が撮影したGACKTの自宅内の写真まであったのです」

引用元:文春オンライン

文春オンラインの取材に対して不倫した女性の旦那さんが上記のように語っており、どうやら関係ももっていたとのことです。

不倫した女性はInstagramなどでは既婚者とわかるような投稿が多かったとのこと。

フェイクニュースなども多く、一般人には真相を確かめようはありませんがこれを事実とするなら確信犯ということになります。

スポンサーリンク

GACKTのヤバすぎるエピソード④愛犬を譲渡

自身のYouTubeチャンネルで愛犬を里子に出したという動画を投稿されています。

しかしこの投稿に対して「犬はモノか」など批判も多くあったそうです。

その批判に対してご自身が別動画で経緯を説明しています。

簡単に内容をまとめると、

・ポーカーの師匠にあたる人物の奥さんの愛犬が亡くなってしまった
・ペットロスから立ち直るには新しいペットを飼うしかないと考えた
・飼い始めたばかりの愛犬「フェンディ」を育てないかと提案
・ご家族で相談された結果提案を受け入れてくれた

ということのようです。

これに関してはGACKTさんをよく思ってない方が批判していたというだけのように感じます。

スポンサーリンク

GACKTのヤバすぎるエピソード⑤神経系疾患の病気で活動休止

GACKT(ガクト)さんは2021年8月6日に体調が悪いと訴えた後、容体が急変。

一時は命に関わる事態に陥ったとのこと。

その影響で重度の発声障害を併発し体重が10キロも減少することに。

そのため一時活動休止することになりましたが、前述した不倫報道がこの活動休止発表後になるため時系列的に説明が出来ません。

そうなるとスキャンダルが出ることがわかっていて活動休止にしたとも考えられますね。

報道を鵜呑みにはしたくないですが、これが事実なら恐ろしいですね。

GACKT(ガクト)さんの病気のことについては下記記事でも詳しく書いてるのでご覧ください。

スポンサーリンク

GACKTのヤバすぎるエピソード⑥マレーシアへの移住

GACKT(ガクト)さんは2012年頃からマレーシアに移住しています。

クアラルンプールだけで500件もの物件を見て選んだそうです。

マレーシアへの移住理由としては下記のように答えています。

マレーシアへの移住理由
・マレーシアに一目惚れ
・クアラルンプールはすごく魅力的で清潔
・30代で悪くした背中が寒いと痛むため、気候の暖かい地域への移住を検討していた
・日本と仕事を並行して常にやり取りしているので、遠すぎると仕事にならない
・日本との距離が近く、往復の航空便が豊富で気軽に行き来できる
・英語圏であり、物価バランスの良さ、民族の多様性、食事のクオリティの高さ
ちなみにGACKT(ガクト)さんがマレーシアに買った豪邸は、1700坪(テニスコート7面分)もあり日本円で約10億円するという大豪邸とのこと。
稼いでるとは思いましたが金額を聞いてみると本当に驚くべき数字ですね。
GACKT(ガクト)さんの年収については下記記事に詳しく書いてあるのでご覧ください。
スポンサーリンク

まとめ

知名度・影響力が高いだけに何かと炎上することも多いGACKTさん。

一部エピソードは責任がないように感じましたが、仮想通貨や不倫に関しては事実であれば本当にヤバいと思います。

色々と規格外なGACKTさん。他にもヤバいエピソードが出てくれば追記していきます。

スポンサーリンク