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広末涼子さんの不倫で現夫であるキャンドル・ジュンさんの動向に注目があつまっています。

2010年の結婚以降あまり表に出てこなかった方でもあり、名前や見た目からも何者?と思われる方も多いようです。

そこで今回は、

・キャンドル・ジュンは何者?プロフィール
・キャンドル・ジュンの経歴や学歴
・キャンドル・ジュンの元妻は女優
・キャンドル・ジュンの父親の職業は?

をお伝えしていきます!

最後までお楽しみください。

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キャンドル・ジュンは何者?

広末涼子さんの旦那さんとして今話題となっているキャンドル・ジュンさんですが、名前もそうですが見た目からも怪しい印象を受けます。

キャンドル・ジュンさんとは一体何者なのでしょうか?

一つ一つ紐解いていきたいと思います。

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キャンドル・ジュンのプロフィール

キャンドル・ジュンのプロフィール

本名:廣末順(旧姓:井筒)
生年月日:1974年1月20日(49歳/2023年時点)
国籍:日本

出身地:長野県松本市
職業:キャンドルアーティスト
事務所:ELDNACS(エルドナックス)

キャンドル・ジュンさんは個人事務所のELDNACS(エルドナックス)を運営され、アーティスト活動を行っています。

キャンドルアートの第一人者ともいわれているすごい方のようです。

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キャンドル・ジュンの本名

キャンドル・ジュンさんの本名は「廣末順」といいます。

詳しくは下記記事にも書いてありますのでよろしければご一読願います。

ちなみになぜキャンドル・ジュンと名乗っているかというと、
「日本キャンドル協会の専務理事をしており、キャンドルアートの第一人者だから」
とのこと。
名前の由来は、
「キャンドルを作る人だから付け加えて短くした」
ということのようです。
とてもシンプルですね。

キャンドル・ジュンの職業

キャンドル・ジュンさんは自身の職業をキャンドルアーティストと言っています。

では具体的にはどのようなことをしているのでしょうか?

キャンドル・ジュンの具体的な仕事内容

・日本キャンドル協会の専務理事
・LOVE FOR NIPPONの代表理事
・アートディレクター
・キャンドルの制作・販売
・空間演出

・イベントのトータルプロデュース
・カフェプロデュース
・MV/LIVE/CDのジャケット・舞台演出など

このほかにもアーティストのブッキングのみも行ったり、

2011年3月11日の東北大震災をきっかけに始まった「LOVE FOR NIPPON」の活動では主に自然災害によって被災した地域の災害支援など多岐にわたって活躍されている方です。

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キャンドル・ジュンの出身地と国籍

キャンドル・ジュンさんを韓国人と勘違いされてる方がいるようですが、出身地は長野県で国籍も日本ということがはっきりとわかっています。

なぜこのような韓国人と思われたかというと、

「キャンドル・ジュン」という名前を見て、

「キム・デジュン」「キャン・ドルジュン」などと

韓国ネームと勘違いされたからというのが一因のようです。

キャンドル・ジュンの学歴と経歴

キャンドル・ジュンさんの学歴と経歴をまとめてみました。

キャンドル・ジュンの学歴

1989年:松本市立開成中学校卒業
1992年:松商学園高等学校卒業

キャンドル・ジュンの経歴

1994年:キャンドル制作活動開始
1999年:富士ロックフェスの空間演出に携わる
2001年:Candle Odysseyを開始
2005年:個人事務所兼店舗、株式会社ELDNACS(エルドナックス)を設立
2008年:SONG FOR THE EARTHを開催
2010年:広末涼子と結婚
2011年:LOVE FOR NIPPONの立ち上げに参画し代表理事となる

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キャンドル・ジュンの出身中学校

キャンドル・ジュンさんの出身中学校は松本市立開成中学校だと思われます。

出身中学校に関する確実な情報はありませんでしたが、調べている中で開成中学校という情報が一番多かったです。

キャンドル・ジュンの出身高校

キャンドル・ジュンさんは長野県松本市にある松商学園高等学校を卒業されていることがわかっています。

松商学園高等学校は全4コースあり、

・普通科特進コース(偏差値61)

・普通科文理進学コース(偏差値54)

・普通科総合進学コース(偏差値51)

・商業科コース(偏差値47)

キャンドル・ジュンさんがどのコースを卒業されたかまではわかっていません。

また大学進学はされていないようです。

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キャンドルアーティストになった理由

キャンドル・ジュンさんがキャンドルアーティストになった理由は家庭環境にあるようです。

キャンドル・ジュンさんの両親はクリスチャンでした。

そのため幼い頃から毎週末教会に行き、電気を消して蝋燭に火を灯して祈りを捧げており、キャンドル・ジュンさんはその神聖な空間が好きだったと語っています。

10代の終わりごろからは自分自身と向き合い、より自分にハマれる空間づくりを考え、照明などを工夫していくうちにキャンドルにたどり着いたとのこと。

10代の終わりころに「生きるってなんだ、何をするために俺は生きているのか」とか、いろんなことを考えて自分と向き合い、より自分にハマれる空間作りということで、照明をいろいろと工夫するうちに、キャンドルを灯し始めました。

たまたま余った蝋燭のかけらを集めてキャンドルを作ってみたら、意外に友だちにもあげやすくって、それから自分でキャンドルを作って生活するようにもなったんです。

引用元:clubberia

幼い頃の体験が今仕事として成り立っているのがすごいことのように感じます。

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キャンドル・ジュンの元妻は女優?

キャンドル・ジュンさんで調べると「元妻」というワードをみかけます。

相手は女優だったという噂もあります。

しかし広末涼子さんとの結婚がキャンドル・ジュンさんにとって初めてだったため元妻と呼べる方はいらっしゃいません。

ではなぜ「元妻」というワードが出ているのでしょうか?

それは恐らく、広末涼子さんとキャンドル・ジュンさんは何度か離婚の噂があったことからそのようなワードが生まれたのだと思われます。

ちなみにキャンドル・ジュンさんは以前女優の井上晴美さんと交際していたことがわかっています。

お二人はどこに行くにも一緒でとても仲が良かったそうで、周りからは夫婦と思われていたほどでした。

つまりまとめると

・広末涼子さんとの度々の離婚の噂

・夫婦のように仲が良かった女優の井上晴美さんが元彼女

という二つの点から「元妻は女優」だということになったのだと考えられます。

広末涼子さんの不倫を受けて離婚ともなれば本当に元妻が女優となってしまいますね。

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キャンドル・ジュンの父親の職業は?

キャンドル・ジュンさんの父親の職業はバイオリン職人である井筒信一さんです。

井筒信一さんはその道の第一人者とも言われており、多くの演奏者から支持されている方です。

現在は長野県松本市バイオリン工房「弦楽器いづつ」のオーナーをされています。

1995年、天才ともいわれるヴァイオリニストの五嶋龍さんが札幌でのデビュー演奏会で井筒さんのヴァイオリンを選んだときは「涙が出るほどうれしかった」と言う。

引用元:ハリマ化成グループ

井筒信一さんはキャンドル・ジュンさんにはバイオリニストになってほしかったそうですが、キャンドル・ジュンさんは高校卒業後、逃げるようにして家を出て行ったとのことです。

父親としては少し寂しい気持ちはありそうですね。